電子図書館サービス
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3つの「強み」

紙と電子の一元管理

図書館システムとの連携
図書館システムとの連携により電子図書館サービスを快適にご利用いただけます。
紙媒体と電子媒体の一元管理
紙の書籍同様、電子書籍版のTRC MARCがご利用いただけます。図書館のOPACで、紙の書籍と電子書籍の両方を検索できます(ハイブリッド検索)
※図書館システムとは連動させない、単独での電子書籍利用も可能です。

地域資料にも対応

商用コンテンツの安定供給
TRCの親会社・大日本印刷の図書館向けコンテンツ開拓専門チームが許諾獲得活動をしており、将来的に、豊富かつ安定的にコンテンツを供給できます。大手出版社提供の商用コンテンツだけでなく、地方の新聞社、中小出版社などが出される資料や少部数発行の資料にも対応していきます。
地域資料にも対応
図書館が所蔵する貴重資料、自治体が発信する広報誌や統計などの行政資料、観光資料や地元の方が収集した資料なども、デジタル化してTRC-DLで提供できます。
※貴重書・地域資料のデジタル化については別途ご相談ください。

著作権対策は万全

著作権対策は万全
TRC-DLはグループ内の電子書籍取次会社・モバイルブックジェーピーが、出版社との交渉、ライセンス管理を担当しているため、著作権対策は万全です。図書館で安心してご提供いただけます。
不正コピー(複製)を抑止

コンテンツはPC(ハードディスク)にダウンロードさせず、DRMを搭載した専用ビューワで閲覧するシステムをとっています。図書館資料の不正コピー(複製)を抑止します。

DRM:デジタルコンテンツの著作権を保護し、その利用や複製を制御・制限する機能

導入前のご相談から、導入後、普及のためのイベントのご提案まで、手厚くサポートいたします。

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