運営手法

そこで働く「人」が場所をつくっていく。

そのまちに住む「 人 」図書館を利用する「 人 」図書館で働く「 人 」
そこに居る「 人 」が 図書館という場所をつくっていきます。


もっとも重要な、図書館を動かす「人」

まちづくりにもつながる図書館づくりを、まちに住 む「 人 」、図書館を利用する「 人 」、
図書館で働く「 人 」とともに行います。

そのまちに住む「 人 」のために

ワークショップなどの開催により、市民の皆様の声や思いをしっかりとお聞きすることで、このまちの人々がこの施設に集まり、そして誇りとなる、いつまでもこのまちに住み続けたくなるような施設づくりをお手伝いします。

研修の様子

図書館を利用する「 人 」のために

図書館を利用する人たちが自然と訪れやすく、隅々まで利用しやすい、気持ちの良い空間を構築し、きっとまた来たくなる図書館を実現します。

学校教育支援

図書館で働く「 人 」のために

図書館をかたちづくる建物や資料を健全に機能させるためにもっとも重要なのは、運営手法、すなわちそこで働く人です。
その働く人たちが使いやすい施設を生み出すことにより、その図書館の魅力を最大限引き出します。

学校教育支援